キャリアを考え、自律的なプロフェッショナル人材を育成するセミナー
新入社員研修/トレーナー研修・年次別キャリア研修
キャリアの節目ごとに、「プロ」とは何なのかを考えるセミナーです。
自分自身をメタ認知することで、キャリアビジョンの形成≒モチベーションの形成と成長確認(自己肯定感の形成)ができます。
新入社員研修、半年後のフォロー研修、入社3年目キャリア研修、30歳キャリア研修など、キャリアの節目に、一貫したメソッドと考え方でプロフェッショナル人材育成をサポートします。
さらに、OJTトレーナーセミナーとの連携を図り、効果的な若手育成を実現します。
必要に応じて、研修プログラムと連動した1to1コーチングを行うことも可能です。
例)新入社員研修
新入社員では、キャリアの振り返りではなく、自分のトリセツを作成します。
さらに、目指すキャリア像を、経営層や配属先の上長へプレゼンします。
新入社員研修とトレーナー研修を連携します。
新入社員とどのようなコミュニケーションを行なうべきかを、DiSC理論をベースにそれぞれの新入社員にあわせた最適なコミュニケーションを理解します。
新入社員、トレーナーの双方がDiSCを受講し、お互いの行動特性を共有することで相互理解を図り、効果的なOJTが可能となります。
例)トレーナー研修
トレーナー自身の行動特性を理解した上で
新入社員の行動特性、最適なコミュニケーションを理解します。
入社2年目以降を対象とした場合
今までの業務を振り返り、自己の強みを認識するとともに
仕事への向き合い方を改めて考え、自分自身が目指すプロ像を設定します。
セミナーで顕在化したワークシートをベースに
マネジャー面談・人事面談等を実施し
社員ひとりひとりのキャリアサポートに活用できます。
時系列で定期的に、キャリアの見直しを行なうことで、自律したキャリア形成が可能となります。
さらに、新入社員のトレーナーとなる方へのOJTトレーナーセミナーにより、現場と接続した設計とし
個別のコーチングでひとりひとりの行動を支援します。