□マネジメントセミナー

■マネジャーとして意識をつけさせたい!

■自分自身に会ったマネジメントスタイルを!

■マネジメントの役割を理解させたい!

マネジャーは、昇格することで生まれるわけではありません。マネジャーとしての役割を認識し、自分自身を再認識し、自分のマネジメントスタイルを発揮することで、マネジャーとなります。

マネジャーのなすべきこと、自己理解を促し、自分自身がどんなマネジャーとして、リーダーシップを発揮することが適切なのか考えるセミナーです。プレイヤーからマネジャーとなるきっかけを創り出す機会となります。

 

リーダー/マネジャーの役割のひとつが、「メンバーのパフォーマンスの最大化」です。

メンバーのパフォーマンスを引き出すために、「自己理解」「チームビルディング」「コーチング」の

3つのテーマを扱い、自分自身のマネジメントスタイルとマネジメントスキルを強化します。

 

単発のセミナーではなく、実際の業務との連携した連続開催(3h×8回)セミナーです。

初回は、「マネジメントスタイルを探求する」ワークショップとなります。
「コーチング」と「チームビルディング」は、3hを3回、もしくは2回で実施します。

受講者の状況、ニーズに応じて、プログラムを設計します。

最終回は、「自分のマネジメントスタイル」を自ら定め、共有します。
事前課題では課題図書を、セミナー終了後は、「自分のマネジメントスタイル」をレポートにして提出していただきます。


□コーチングセミナー

■マネジメントの強化を図りたい!

■メンバーの可能性を引き出すマネジメントを!

■実際に機能するコーチングを身につけさせたい!

正解のない時代、正解を作り出す時代のマネジメントに、コーチングは必須スキルです。個々人の意識と能力を最大化し成果を上げていくことが、マネジャーの重要な役割です。

セミナーは座学だけではなく、たくさんのワークを行いながら「コーチのスタンス」を体感し習得していきます。

 

より効果を高めるために、プログラムを継続的に実施することをお勧めします。セミナー」×「実践/OJT」×「セミナーの構造とすることで、より効果的にコーチングのスタンスとスキルを身につけることができます。

 

マネジメントセミナーから、「コーチング」のみを抽出し、「コーチング」に特化したセミナーです。

1Dayでの実施よりも、3hのセミナーを、数回実施することで、現場での行動を促し、効果的です。


□OJTトレーナー/メンターセミナー

■新入社員個々の特性を把握したい!

■新入社員にあわせた指導を行いたい!

OJTトレーニングの質を向上したい!

■新入社員とトレーナーの関係性を改善したい!

新入社員研修、フォロー研修と連携した、若手人材育成のためのトレーナープログラムです。

客観的な指標と若手社員の資料を基に、トレーナーを支援します。

新入社員とOJTトレーナー双方に、行動特性アセスメント「DiSC」を受講いただき、それぞれの行動特性に合わせたコミュニケーション、指導方法を構築します。ミスマッチなく、それぞれの特性を活かした関係性を作ることで、新入社員の定着、早期育成を実現するとともに、トレーナーのマネジメント力の強化にもつながります。

あわせて、OJTトレーナーとして、心構えや役割を理解します。

 

3hのショートバージョンからの実施が可能です。

新入社員配属前(3月もしくは4月)と、配属後数カ月後(10月前後)の複数回の実施が効果的です。

新入社員配属前に、OJTトレーナ-としての心構えやコミュニケーションスキルを身につけます。

配属数カ月後には、実際にOJTで新入社員を指導することで課題を顕在化・共有し、解決策を探ります。